2013年9月23日月曜日

魚眼はなんだかいやらしい。

RICOH GX8 にビデオカメラ用のワイコン、0.5倍というやつをつけて魚眼風に。







2013年9月22日日曜日

さいきんのRICOH GX100

今日はRICOH GX100による最近のいくつかをモノクロ加工で。

モノクロのチカラとは。モノクロ写真の命とは。どこに宿るのか?っていったらばどこなんでしょう?

それはモノクロフィルムでなければいけないのか?さらにはそれをプリントする瞬間でなければいけないのか?紙に焼かれた、と表現できるフォーマットでなければダメなのか?
カラー撮影した画像をグレースケール変換したものの意味とは?
RAW現像でコントラストやらトーンカーブやら黒レベルやら追い込んだモノクロームとは???



まー正直言うとあんまそこいらへんの差異に興味はないです。

だって僕が興味あるのは写真業界ではなくて、自分がシャッターを押す、そしてそれをアウトプットする、という行為について、先ずそこが一番メモリを食ってるので。




だから僕がモノクロをアウトプットする意味というのは、誰にお説教を頂く筋合いもございません。














2013年9月21日土曜日

RICOH&SIGMAのフィッシュアイ。

今日近所のハードオフにておもろいもん拾ってきました。

SIGMAのビデオカメラ向けのワイドコンバージョン、レンズ。

これがRICOHのGX8にコンバージョンレンズを装着する為のアタッチメント・アダプターに径がピッタリ。。。

という訳でさっそく試しました。このワイコン、倍率0.5!!!GX8の広角端28mmですとなんと14mmになる計算ですが・・・・・・

もう画角とかはどーでもいいですねこれは・・・。ワイコン、っつーものではないです既に(笑)

まぁ壮大にケラレて、んでその写りっつったらもうそれは・・・・・・

みてのとおり、魚眼(笑)

これはこれでたまに使ってやろうと思いますw





↑これらカメラ画像はニコワンにて。




そして問題のGX8 + SIGMAワイコン画像↓
(リサイズのみ、撮ってだしjpeg)





本日の変態RICOH GX100、換算19mmスナップ。

はい。昨日の記事のとおり、19mmの世界を手に入れた、GX100にて。ほんじつの夕景スナップ。












2013年9月20日金曜日

RICOH GX100 + ワイコンDW-4

思いつきでふとやってみたら・・・・

RICOH GX8用のワイコンである、DW-4とそのアタッチメントパーツが、後継機のGX100にもサイズピッタリな事が判明。

純正の仕様ではないので完全に固定する為のロック機構が無い、っていうだけで、ガタつきとかなしでピタっと合う。なので鏡胴を持って撮影する、というカメラの極めて基本的な撮影スタイルでやれば、なんら問題なく使用できる!!!

GX100の広角端24mmにこの0.8倍のワイコンで、換算19mm相当の世界が!!!

ワタクシ初の未体験ゾーンであります!!ワックワクする!!!!!

つーことでファーストインプレッション。ワタクシの超広角。









2013年9月18日水曜日