んでもあんまりかんけいがないじゃないですか。
インターネットなんてそんなに重く考えてたらそっちのほうがよっぽど・・・・・そういう感覚の持ち主は人生を生きる上でその感覚が障害になっちゃうんじゃないかな・・・。
僕は、これは鉄壁のような事実なので胸張って言えますが、もう参加した当初から、ツイッターとかそういうところでは、
ものすごーく楽しんで、意識的に、ヒールを演じて、います。 (ヒールってのは、プロレス用語で、悪役ね)
この、写真っていうくくりだとそれが特に、すんげーーーー有用なんですよね。
それくらいで、丁度いいんです。
カンカクテキオトモダチ、からの、お世辞とか、いらない。
だって誰だって撮れるんだもん。写真なんて。
俺は、なんだけど。いっちばん大事な思い。正気を保つ為の、思い。それは、、
俺はね、俺と同じような、写真とかカメラとかを好きな人たち?そういう人達に向けて、写真を撮るなんて事は、しない。絶対に。そんなんつまらんでしょ?
もしも僕がシャッターを押す意味がそこしかなくなってしまったのならば、1秒でこんな趣味、辞めますよ。おもしろくないもん。意味がないもん。
僕は、同趣味人の為にはシャッターは、押しません。これは絶対の、自分の、性癖。
仲間とか、理解者とか、いらないんですよ。
僕は表現と言うことについて、そんな赤ん坊たちと話を合わせてあげる気は、一切ない。
14で初めてエレキギターを握ったあの日から、それはもう・・・・
こういうのが、僕なんです。僕にも、変えられないんです・・・。
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